FIFAワールドカップあるある PK編


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FIFAワールドカップロシアかなり盛り上がってますね。

あるある第2弾ということで今日はPK編を書いてみました。

PKにはドラマがある!

行ってみよう!

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あるある①エース,その試合のキー選手PK外しがち

これ結構あります。

サッカー好きならだれもが知っている。

1994年 アメリカ大会 決勝 イタリアvsブラジル

 イタリア代表 ロベルト・バッジョ

PKを外すことができるのは、PKを蹴る勇気を持った者だけだ

という名言が有名ですね。

ドイツ大会も結構有名選手が失敗しています。

2006年 ドイツ大会 決勝トーナメント1回戦 スイスvsウクライナ

 ウクライナ代表 アンドリーシェフチェンコ

2006年 ドイツ大会 準々決勝 イングランドvsポルトガル

 イングランド代表 フランク・ランパード,スティーブン・ジェラード

2014年 ブラジル大会 準決勝 オランダvsアルゼンチン

 オランダ代表 ヴェスレイ・スナイデル

そして,速報です。

2018年 ロシア大会 グループリーグ アルゼンチンvsアイスランド

 アルゼンチン代表 リオネル・メッシ←New!

結構チームの重要な選手が外していますね。

今までチームに貢献してきた人が外してしまうことが多い気がします。

サッカーの神様もかなりSですね。

あるある②ボールに祈った人,キスした人は外しがち

少年サッカー時代からこれ結構見ます。

具体例は挙げませんが,PKの場面では注目してみてください。

ボールはみんなのものなので,キスしたりなど一人占めしないようにお願いします。

祈るのは自分の足にするか,神様に頼らず自らの力で未来を切り開きましょう。

あるある③助走短いひとも外しがち

やはり助走が短いと蹴る方向が読みやすいのではないかと思います。

また実際助走して蹴った方が威力も増しますし,ボールの軌道に角度がつきます。

まだまだワールドカップはこれからです。

みなさん,寝不足な日が続きますが体調に気を付けて

熱く盛り上がって行きましょう!



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